PCMAXで直アドを教えてくれた出会い

出会い系サイトでいきなり直アドを教えてくるなんて、珍しいというか驚きの体験でした。
僕が北海道には仕事で行った時のことです。
札幌に泊まったのですが、札幌で遊ぶと言うとススキノが定番です。
しかし、この日は孤独な夜を過さなければなりませんでした。
仕一緒に行くはずの仲間が他の仕事で来れなくなったからです。
一人で夜を過ごすには飲むか風俗かと決めている僕でも、一人でこの時ばかりは風俗に行く気にはなれませんでした。
でも、もう一つの奥の手があったんです。
それがPCMAXです。
PCMAXで何度も割り切りの遊びを経験していたので、札幌で模使えるかなと思い、掲示板にアクセスしたのです。
僕の好みは20代後~30前半のナイスバディタイプです。
ここで札幌の掲示板の書き込みにあったのが、僕と同じように。東京から来ている女性でした。
「昨夜から女一人旅で札幌に来ていますが、垂れも開いてきてくれなくて。」
要は夜の相手を探している女性でした。
「僕は仕事で東京から来ているんですが、あなたと同じで一人の夜です。」
こんな時のメールってリアクションが早いんですね。
すぐに返事が来ました。
が驚きのメール内容。
「〇×〇×@docomo.ne.jpにメールくださいな。すぐに会おうよ。」
いきなり直アドを送ってきたんです。
まだ、顔も見るより会話もこれからなのにと思いましたが、僕のスケベなので、直アドに僕のアドレスと会いたいというメッセージを返しました。
今度は電話番号が送られてきました。
「ここに連絡してもいいですよ!」
ナント大胆な女性なんだろうと思いつつも深く考えず電話をしてしまう僕も僕ですが。
すぐに待ち合わせ場所は決定しました。
ススキノの交番前まの東横インが合流場所。
もうすでに夜になっていましたが、横断歩道の向こうから張り出したバストがすごくに目立っている女性が渡ってきました。
ニコニコ顔で僕を見ているんです。
そう、待ち合わせのかっこうを伝えていたこともあって、何となく僕だと分かったようでした。
「はじめまして。すぐにHしよ!」
屈託のない笑顔が大胆さを消していましたが、すぐにラブホに入るなり服を脱がされ上に乗っかって激しく腰を触る彼女です。
快感と恐怖が同時に走ったのですか、もう病み付き状態でした。その後にシャワーを浴びて第2ラウンド。
しかし、そのラウンドはすごく長く続き、試合終了にはもうすでに夜明けになっていました。
そう、札幌の夜明けは早いですから。
でも、その子とはセフレ関係でお互い東京に戻ってもよく合体しています。”

■参考サイト

1.ナンパ師のPCMAX攻略サイト

会社の部長と不倫しちゃってました

転職して営業事務の仕事をしてたけど、そこの営業部長と不倫してました^ ^
小さい会社で、ほぼ家族で経営してて、雑務とか営業事務?補佐?を転職で入った人たちがやる〜みたいなところだったんですけど、最初は内輪ぽく部長の奥さんとか子どもとかも一緒にみんなで会社の駐車場でバーベキューしたりとか、土曜日は昼ご飯みんなで食べに行くとか、そんな感じでわいわい楽しくしてました( ^ω^ )
ある時取引先から電話があって、そこに卸した商品の8割が不良品だったから謝罪と良品との交換に来い!と怒鳴られて、部長と2人で翌日朝イチで行くことに……。
納品したものがまた不良だと悪いので夜通しで検品をして、取引先の営業時間に間に合うように急いで持って行きました(汗)
クマだらけの顔で行ったからかそんなに怒られなくて済んで、部長と帰ろうってなったんですが、疲れて運転ツライから休憩しようと言われました。てっきりどっかのお店の駐車場にとめるのかなーと思ったら、普通にラブホに入っていって、部屋まで一緒に連れて行かれました(>人<;)!
そしてそのまま済し崩し的に…な感じで、そのあとも出張とか外回りとか言うたびに一緒についていってはラブホでいちゃいちゃしまくってました♪
正直、部長イケメンだったし、わりと筋肉質な体つきだったから抱かれてても全然嫌な気持ちにならなくて、これでお父さんなんだーって思うと逆に興奮する!くらいの気持ちでした( ^///^ )
でも、また深夜まで仕事が終わらなくて残ってた時に会社でちょっと休憩ーって言いながら部長のものをいじってたら、ちょうど社長で部長のお父さんが入って来ちゃいました( ; ; )!!
奥さんがいるのはわかってるだろう!とか、外ならともかく会社の中でするなとか、めっちゃキレられて、金やるから辞めろとか言ってきて、どうしようって思って部長見たら、小さく「後でメールするから金もらっとけ」って言ってました。
ちょっと冷めつつ、渡されたお金がけっこうな大金だったので、まあいっかーってなってそのまま帰って来ちゃいました(。-_-。)
部長からはメール全然こないし、遊ばれたんだなーって思ったけど、あとで周りの人から聞いたら部長の奥さんの実家が資産家で土地の権力者的なものらしく、離婚されるわけにはいかなかったみたい。だから本人より社長のほうがキレてて、たぶん部長もお説教されたんだろうなーって思ってます。
私は奥さんにバレるより全然よかったし、首だけどお金はもらったし、彼氏以外の男の人ともセックスできてちょっとスリルがあって楽しかったかな(o^^o)

不倫を乗り越えて、幸せな「同居人生活」に!

30代後半の主婦です。夫は3歳上の管理職で、地方の小企業に勤めていました。子どもは幼稚園児がひとりで小さな集合住宅(持家)に住んでいます。地味ですがごくごく普通のささやかな幸せの中に住んでいる…と私自身は思っていました。ところが夫はそうではなかったみたいです。

数年前から、その会社の若い会計さんと、夫とは深い仲であったようです。私が自分の仕事と育児、それに様々な家の中のことに「かまけて」いる間、自分は寂しかった…んですって。笑える理由ですが夫自身は真面目にそう弁解しています。

どうも変だなあ、と思い始めたのは、2年前の秋ごろだったと思います。夫が不思議な香りを身にまとって帰宅するようになりました。柑橘系のいいにおいが鼻につくので聞いたところ、「会社の中に芳香剤が置かれるようになったからそのせいだと思う」と言われました。その後も、休日出勤が続く割には、口座に振り込まれる夫のお給料に手当が全くついておらず、夫に「たぶん会社のミスだと思うから、早く問い合わせた方がいいよ」と言っても、うやむやな返事しか返ってこないのです。サービスしたとか何とか。その割には、本人は社長や上司の悪口をしょっちゅう言っているので、どうしてこういう金銭面のところをきっちり申告しないんだろう、と歯がゆく思っていました。というわけで私は全く別の方面から夫を心配していたのですが、実際には彼は営業はうっちゃって、会計さんとよろしくデート三昧だったというわけなんです!

この不倫はある時、携帯の画像から急激にバレました。私はすぐに、今までの夫の嘘や虚言に納得が行きました。たまたま子どもが夫実家に行っていた日だったので、私は自由に怒り狂うことができました。

空手有段の腕前を生かし、夫の座っていた椅子を振り投げて
叩き壊したのです。口論をする必要はありませんでした。夫が土下座をし、慰謝料と称してまとまったお金を差し出してきたのです。少しして夫はリストラされ、転職しました。

以来、家庭内別居が順調に進んでいます。私は離婚をする気はないのですが、夫に対しては以前のようなリスペクトを抱くことはできません。同居人としては夫はなかなかできた人なので、この調子で今後も平穏に生きて行きたいと思います。夫は初めて私の腕前を目の当たりにし、横柄な態度などは全く見せないようになりました。ある意味ハッピーエンドかもしれないですね(笑)。

妻と結婚する前に交際していた同僚と最近不倫の関係に

自分が入社した2年後に入社してきた5歳も上のバツイチ女性、その彼女が今の不倫相手です。彼女が入社当時同じくバツイチの女性の同期が数人居て、何となく押せ押せな感じで、特に会社の飲み会などでの場で、独身男性へのアタックを感じていました。
彼女が入社した当時、私も独身で私の方からアタックしたのですが、離婚したばかりで男性不信に陥っていたこともあり、交際が始まることがないまま通り過ぎました。
その後5年が過ぎた頃、私は現在の妻と交際を始めていましたが、その彼女と天秤を掛けていた期間だったのも確かなのです。妻となる彼女との交際の傍ら、同僚の彼女と交際も始まろうという状態です。実際には、同僚との交際は一時的に停滞させたものでした。
妻と結婚後、その1年後に長男が産まれ、妻へ気をつかう形で約2年間、会社の飲み会などへ出席することを避けてきました。飲み会s出席解禁となったその日、久し振りの飲み会で恐らく散々好きなだけ飲むから朝帰りになるに違いないと、飲み会の近隣のホテルを予約しておいたのです。
いざ飲み会が進むと、同僚の彼女が隣に座り、この数年の思いを露わにしてきました。元々好き合っている二人ですので、勿論意気投合で、皆が参加しそうな2次会を後目に、ホテルへ直行してしまいました。
もうお互い大人な二人ですので、避妊は間違いなく行っての行為。ずっと気持ちの中で求めいた二人は、一晩で何度も求め合ってしましました。
最初のきっかけは、元々好き合っていた感情からの延長から始まった不倫でしたが、実際妻よりも1日の中で一緒に過ごす時間が長く、互いの良い所悪い所まで知り合う中の為、一番心を許す中になってしまったのです。
月に1~2度、泊り掛けの出張と称して、彼女のアパートで過ごす事が多くなりました。しかし、互いに生活の真ん中へ足を踏み入れる気を持たない距離感を持っていて、彼女も私に離婚を求めてくることは全くありません。
不倫でありながら、互いの生活に影響を与えないところまでを心得てのつきあいは、もう暫く続いていきそうです。